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とこぞうのリゾート・ホテルの旅

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 去年の6月、とこぞう一家はSPGで

 「ザ・ナカプーケットヴィラ」に行ってきました。

ザ・ナカプーケットは、全94棟のプライベートプール付きのヴィラです。

パトン地区から北へ車で10分程のカマラ湾のナイヤンビーチの丘に位置しいます。

ホテルに面している手付かずの自然そのままのビーチは、ホテル専用の

プライベートビーチのように感じる事ができる豪華リゾートです。

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ホテルについてまずビックリするのが開放的なフロントです。

部屋からフロントやレストラン、プール、ビーチに行くにもいちいちフロントに

電話して迎えを呼ばないとならないのが面倒ですが、

パトンビーチから5,6キロは離れているので静かです。

ホテルでゆっくり過ごすのがメインなら

             最高のホテルです。

パトンビーチのラ・フローラというホテル間でシャトルバスが運行してますが

1日に3便あるのでジャンク・セイロンで買い物をするときは、利用しました。

ラ・フローラにも1度宿泊しましたが、パトンビーチ沿いのとてもお洒落な

ホテルでシャンパンプールで有名になりましたがプライベートビーチもあるので

ゆっくりパトンビーチを楽しめます。

もう一度行ってみたいホテルのひとつですね!!

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解放感あふれるロビーです。

そして、ザ・ナカ・プーケットへ来たら、ぜひ泊まりたいのが、宙に浮いているかのよ

うな豪華ヴィラ。

いずれもプライバシーを配慮した一棟独立型となっています。



空中に張り出しているのは、ベッドルームの部分。

しかも3面ガラス張りになっていて、海と空との一体感を感じる造りになっています。

さらにベッドルームの先にある、バルコニーまでガラス張り。

目の前を遮断するものは何もなく、開放的な気分に浸れます。



このユニークな建物は、タイを代表する有名建築家デュアングリット・ブナグDuangrit

Bunnag氏がデザインしました。

宙に浮かぶ、マッチ箱をイメージしたのだとか……。

確かに遠くから見ると、いくつものマッチ箱が点々と並んでいて、

その中でさまざまな国の人が休暇を楽しんでいるのだと思うと、

なんだか楽しくなってきますね

今回、とこぞう一家が泊まったのは、ビーチに一番近い(Villa  One  Bedroom)

にしました。

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海が目の前に広がり朝、目覚めた時が最高でした。

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料理も最高でした。

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ヴィラは182平方m~の広さで、ベッドルームの手前にリビングルーム、

そしてその先にはバスルームが一直線に並ぶという造り。

ヴィラの脇には広大なプライベートプールが横たわり、心地いい水音を奏でています。

プールからも、もちろん海を一望。

デッキ部分も広々としているので、ここでプライベートディナーを

楽しんだりすることも可能です。

さらに驚きは、屋根が開放式になったバスルーム。

リビングルームの半分はあるかと思うほどの広さで、夜は満天の星を眺めながら、

ゆったりとお湯に浸ることができます。

広大な敷地内には、スパ、プール、ジム、ライブラリーなどの

施設が充実しています。

宿泊客だけが利用できる、プライベートビーチも目の前にあります。

大人空間でゆったりとした休日を

奇抜でスタイリッシュなデザインでありながら、ただそこに居るだけで

安らぎを感じるのは、自然を構成する水、空、木、大地を感じる

設計になっているからだととこぞうは思いました。

ビーチリゾートにありがちな喧噪を逃れ、ゆったり豪華に大人空間を楽しみたい人にはぴったりのリゾートです。

今回は、1回目のとこぞうのリゾート・ホテルの旅でしたが、どうでしたか?

ホテルの良さが伝わっていれば良いのですが!!

次回は、ベトナム・ニャチャンのミア・リゾートホテルにしようと思いますので

お楽しみに。

 なな、なんととこぞうは先日オフライン通訳機イリーを買ってしまいました。

毎年、だいたい1回の旅行なので次回は2019年の6月ごろに行く予定ですが

先走って買いました。

旅行に行ったら色々使い道はあると思いますが、

一番の「ili(イリー)」の特徴の1つはネット環境を必要としないことです。

これまで、一般的だったGoogle翻訳などはネット接続が必須でしたが、「ili(イリー)」

は完全オフラインでネット環境が無い場所でも利用可能ですから旅行ガイドの

地図を指差しながら「ili(イリー)」で「ここに行きたい」と

伝えるようなことも出来ると思います。

旅行”に特化されているから翻訳内容が

           相手側も把握しやすい。

旅行に特化した翻訳エンジンを搭載しているので旅行に特化した内容で翻訳されます。

この辺りは様々なメディアで取り上げられている通り、「高い」という言葉は

値段が高い、身長が高い等、複数の文章で利用できますが、

旅行に特化している「ili(イリー)」は「高い」という言葉を値段が高いという意味で

解釈してくれるそうです

翻訳精度は非常に高いので、ある程度の日常会話レベルは翻訳可能ですが

双方翻訳では無いので、相手側が長文の現地言語で返答した際に

「何を言っているか分からない」という状況に陥ります。

例えば、「駅の改札は何処ですか?」と翻訳した際、

相手側が「階段降りて右に進み、2つ目の店を過ぎて左手に有るよ」などと

現地語で返答した場合、全く何を言っているのか分かりませんよね。

つまり、1言語翻訳前提の言葉選びが必要ということです

この場合は、「(進路を指差しながら)駅の改札はこっちで合っていますか?」

と話しかけ、相手側が「イエス・ノー」や「こっち・あっち」と単純に返答出来る様に

返答内容を簡略化できる内容で話しかけるとスムーズに使えると思います。

伝わらない場合は言葉を変えて表現。

とこぞうの知人も海外に行くときはイリーを持っていくそうですが、

先日、中国のホテルで「領収書が欲しい」と「ili(イリー)」で伝えたのですが

上手く伝わらなかったので、「レシートが欲しい」と言葉を変えて伝えたところ

上手く伝わったと聞きました。

その他にも「ごはんが食べたい」は「食事したい」で上手く伝わったそうです。

この様に、相手の反応をみて伝わっていないようであれば、言葉を変えることによって

上手く意思が伝えられると思います。

近々に、海外に出かける予定のある方は、ぜひ「イリーと云う通訳」を1台もって

いかれる事をとこぞうはおすすめ致します。

そして、ホテルの予約はSPG

アメリカン・エキスプレスか

ホテル予約サイトのアゴダで予約を!!

とこぞうもSPGの加盟ホテルで無い場合は、だいたいアゴダさんで予約を

しますね。(ホントに安いです。)

下記のURLよりアメックスSPGカードに申し込まれますと 紹介プログラムにより、入会後3ヶ月以内に10万円以上の利用で 36.000ボーナスポイントが貰えますので凄くおとくです。 ホテルのランクにも依りますが2泊出来ますよ。

 http://amex.jp/share/shirasgMSkCPID=100220475

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