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夫婦で行く豪華客船の格安クルーズ旅行、メリット&デメリット!

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格安のクルージング旅行

シンガポール発着、ボイジャー・オブ・ザ・シーズでゆく

                                                      エキゾチック アジアクルーズ!

13万8千トンの巨体を誇るマリナー・オブ・ザ・シーズには、スケールの大きな施設が満載です。

なんと船内にはアイススケートリンクが設置されていて

世界中のトップスケーター達がその技を競い合う、華麗なステージは必見!

そして、優雅なフルコースのお料理を無料でお楽しみいただけるので、前菜からメイン、デザートまで、お好みでお好きなだけ食べる事が出来ます。

ボイジャー・オブ・ザ・シーズシンガポールイメージ

マリナー・オブ・ザ・シーズはシンガポールを母港に、プーケット島やペナン島など人気のリゾートアイランドを巡り、 美しいビーチや世界遺産などを存分にお楽しみ頂けます。

寄港地では各自船を降りてご自由に散策いただくこともできますが、各寄港地で日本語ガイド付きの寄港地観光ツアーが用意されていますので、

日本語ガイドが丁寧に各寄港地の魅力をご紹介し、各地での観光を余すところなく存分にお楽しみ頂く事が出来ます。

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旅×船=1度で2倍の楽しさを満喫!

「移動費」、「宿泊」、「食事」、「娯楽」がが全部ついて一泊1万円台から楽しめるクルーズは普通の旅行よりむしろ安上がりなんです。

荷物の持ち運びが無く、寝ている間に移動が出来るので「旅行は好きだけど疲れるから」という人にも船旅はオススメです。

何より、それぞれのペースで過ごせるクルーズはご夫婦はもちろんの事、ファミリー旅行や女子旅にも最適!!

クルーズのメリット

1.オールインクルーシブ

  メインダイニングやビュッフェレストランでの食事からコーヒーやお水などの

  飲み物、ショーなどの船内イベントやジムの利用など、基本的なサービスは船

  代金に含まれています。(※一部有料)

  最低限の飲食は無料なので、いちいち食事代を気にする必要はありません。

2.ほぼ24時間食べ飲み放題

  船内には色々なお店があります。

 一部のお店は深夜まで開いていたり、24時間やっているところもあるので

「ちょっと小腹が…」や「今日はたくさん食べたい!」も全く問題ありません

3.乗船から下船まで荷物は広げっぱなしで大丈夫!

 一般的な海外旅行では宿泊場所から移動する度にスーツケースから荷物の出し

  入れが必要になります。

  クルーズに関しては船自体が移動しているので一度乗船して荷物をほどくと下

  船するまではスーツケースを開けっ放しにしてても問題ありません。

  大きな荷物のことを気にせず旅行できるのは良いかと思います。

4.寝て起きたら目的地に到着

先でも触れましたが、クルーズは船自体が目的地に向かって移動しています。

 船に乗っているだけで勝手に目的地に連れて行ってくれるのは便利かと思いま

す。

 距離が遠いときは「終日航海日」と言って一日中航海する日もありますが、基

本的には夜間に移動することが多いです。

5.一回のクルーズで複数の国に行ける。

  クルーズのコースにもよりますが、1週間くらいかけて2、3か国巡るクルーズ

  が多いです。

6.クルーズの期間を自由に選べる。

  各船会社はそれぞれ様々な方面・期間のクルーズを設けています。

 

【期間】

  短め:3泊~5泊程度

  やや長め:6泊~9泊程度

  長め:10泊~15泊程度

  かなり長め:30泊~90泊程度

 

  だいたいこの範囲におさまるものが多いでしょうか。

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クルーズのデメリット

 1.夜の街を楽しむ事が出来ない。

 

夜の街=夜遊びという意味ではありません(゚Д゚;)

 クルーズ旅行は、

 早朝に寄港地に寄港

夕方に寄港地を出港

という形で移動していくのがほとんどです。

 

一部のクルーズではある寄港地に丸1日停泊するようなケースもありますが、寄港地を観光できるのは日中のみであることが多いです。

 

従って、夜は海の上にいることが多く、寄港地の夜の雰囲気を味わうことが難しいのがクルーズ旅行の弱点になります。

2.内陸の場所に行く事が出来ない。

これは寄港地での過ごし方に関する話になります。

 

クルーズは複数の国に行けるとメリットの部分でお伝えしました。

 が、クルーズ客船が各国に寄港するのが港中心となるため、港から離れた場所に行

くのは結構きついです。

 

仮に自力で内陸地の観光にチャレンジしても、出港の時間までに戻ってこれない場合は置いて行かれるので注意が必要です。

 

有名な観光地が港から遠くにあったり、山奥にあったりする場合は残念ながら諦めたほうが良いと思います。

 

場所によっては寄港地観光でバス等で行ける可能性もあるのでこの辺りは自分が行きたい場所と港との距離次第かなというところです。

3.キャンセル料の発生するタイミングが早い。

一般的な海外のツアーよりも少しキャンセル料発生の時期が早いのもクルーズ旅行の特徴です。

 

クルーズ旅行に関してはキャンセル料が発生しない一般的な期間は、出発の75日以前であることが多いです。

(75日じゃない船会社もあります)

 

また、年末年始やクリスマスといった特定のクルーズについては、

 出発の90日以前

という具合にもっと前倒しになるケースが多いです。

 

いずれのケースも無料キャンセルの期間を過ぎると期間に応じてキャンセル料が高くなるのは一般的なキャンセル料の考え方と同じになります。

4.船酔いがひどい人にはかなり辛い。

途中で下船する人の大半は、船酔いが原因です。

 

巨大な船を選べば揺れない?!

 

船酔いが心配な方は、船やエリアをうまく選ぶことによって、その心配を気苦労で終わらせることができます。

例えば、船。船は大きくなればなるほど、揺れません。現在、世界で一番大きい船は5,000人乗り、大型リゾートホテルが1つ移動しているようなものですから、小さ目の船と比べるとぐんと揺れにくくなります。「揺れが心配」という方は1~3万トンの船ではなく、10万トン以上の船を選んで乗ってみてください。

 

小さ目の船でも、「フィンスタビライザー」というオールのようなものが、船体の中央(海の下の見えない部分)から横に出ていて、波やうねりからの影響を抑えるので、揺れにくくなっています。

 

客室の場所選びも意外に重要!

船やエリアだけではありません。客室の位置も重要なポイントです。同じ船の中でも揺れを感じにくいのは、船の中央で下のフロア。スイートルームなどは船首、船尾などを除いて、船の中央にありますが、フロアは上のほうにあります。船酔いに弱い方には、広くて快適な高い客室を選ばず、わざと下のほうのフロアに位置する下級客室をリクエストすることもあるそうです。船の中央にある客室というのは利便的にも人気が高いので、リクエストがすべて通るわけではありませんが、希望を伝えてみるのもいいですね!

 

船が揺れ始めたら……

気を付けて船やエリアやシーズンを選んでも、海という自然をコントロールすることはなかなかできません。船が揺れ始めそうになったら、腹をくくりましょう。

 

デメリットとして挙げられるのはこんなところでしょうか。

とこぞうが選ぶコースランキングTop3

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コースランキング Top  1

ボイジャー・オブ・ザ・シーズでゆく

マレーシア・プーケットクルーズ Aコース 45

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コースランキング Top  2

ボイジャー・オブ・ザ・シーズでゆく

マレーシア・プーケットクルーズ 56

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コースランキング Top  3

ボイジャー・オブ・ザ・シーズでゆく

マレーシア・プーケット満喫クルーズ 78

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豪華客船でクルーズの旅

ロイヤル・カリビアン・クルーズの豪華な船旅はいかがでしょうか?

ボイジャー・オブ・ザ・シーズはシンガポールを母港に、プーケット島やペ

ン島など人気のリゾートアイランドを巡り、貴方たちご夫婦の新しい未来

約束します。

船旅という非日常は、ご夫婦にとっての貴重な人生の経験として一生心に残

るでしょう!

また、今後の生活においても共通の趣味が出来、次なるクルーズ旅行の欲求

が2人の目標となりえるので人生に張りが出来、お互いが協力しあう事にな

れば夫婦仲が以前より格段によくなることはとこぞうが請け合いします。

 

とこぞう一家も年1回の海外旅行をつうじて、年々仲良くなり、今ではお互いが1番の親友になっています。

 

貴方たちご夫婦も、お互いを信頼する事によって旅行が快適な旅になる事を願っています。

それぞれのペースで過ごせるクルーズはご夫婦はもちろんの事、

ファミリー旅行や女子旅、ハネムーンにも最適です!!

クルーズの旅「予約ページ」は下のリンクから!

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リーズナブルなのに盛りだくさんな船旅【ロイヤル・カリビアン・インターナショナル】

まとめ

今回はとこぞうが行きたいクルーズ旅行をメインに記事を書いてみました。

当然、クルーズ旅行が初めての人の、メリットやデメリットについて考もえてみました。

クルーズ旅行は旅行期間だけでなく方面も色々選べるので旅行の1つの案としておすすめです。

クルーズ旅行3社のバナーを貼っておきますので、皆様のご参考になれば幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

とこぞうでした。

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