冬は出来やすい?背中ニキビで悩む貴女に「ニキビケア」ランキング!

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実は背中もかなりニキビが出来やすいことを知っていましたか!

背中ニキビって、背中が赤くなりちょっとしたデキモノができたと思ったら一瞬にしてあっと言う間に全体に広がっていく厄介な皮膚病です。

肌の乾燥も背中ニキビの要因であり、乾燥が進む冬にできやすくなることは考えられます。ただし、皮脂や汗の影響でニキビが発生することもあるため、季節にかかわらず一年を通した予防やケアが肝心です。

4段階で進む背中ニキビ

顔にできるニキビとは違い、背中ニキビは自分では気づきにくいものです。そのため、知らないうちに悪化してしまうケースも少なくありません。跡を残さないためにも、原因をふまえた予防や対処が必要です。

背中白ニキビ ―初期―

「背中白ニキビ」の画像検索結果

角栓が進行し、毛穴にさらに余分な皮脂がつまり、先端が白くプクッと盛り上がった状態
肌の表面に白いプツプツが確認できます。

まだ毛穴は閉じたままで目立ちませんが、不潔にしていたり、外部からの刺激が続くと悪化します。

やさしく洗浄して肌を雑菌と刺激から守ることで、肌の自然な回復も可能です。

背中黒ニキビ  ―初期―

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白ニキビがさらに進行することで毛穴が開き、中の皮脂が空気にふれて酸化し黒ずんだ状態です。

この状態になると見た目にも目立ち、気になって触ったり、刺激を与えたりするとさらに悪化することになります。

汚れも溜まりやすいので、放置するとニキビの原因菌であるアクネ菌が皮脂をエサに繁殖し、炎症を起こしてさらにひどくなりことも。

ひどくなる前に正しい洗浄と処置を行い、肌を治癒させることで改善します。

背中ニキビ中期 ―赤ニキビ

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白ニキビまたは黒ニキビが悪化し、毛穴につまった皮脂にアクネ菌が繁殖して炎症を起こした状態です。

炎症によりニキビ表面は赤く腫れ、痛みが出る場合もあります。
症状が進行すると膿を伴うことも。

無理に潰したりすると皮膚組織が損傷し、ニキビ跡が残ることも考えられますので絶対にしなこと。

ここまで悪化すると背中ニキビ用の薬品などでケアすることが必要。
症状がヒドイ場合は早めに病院を受診した方が安全です。

背中ニキビ末期 ―化膿ニキビ

関連画像

炎症がさらに進んで皮膚表面だけでなく皮下組織にまで達し、黄色の膿を出し腫れあがった状態

ここまで悪化したら早急に病院を受診しなければなりません。
病院ではまず炎症を鎮めるために、抗生物質を処方することになります。

炎症が治まっても、皮下組織が傷ついているため、色素沈着クレーター状に跡が残ることが多いです。

傷ついた肌をしっかりと治療した後、肌のケアや再発防止ケアで、少しでも肌が改善するように努めます。

背中ニキビの原因に対する予防法

皮脂腺が多い背中は、もともとニキビができやすい部位です。そこにゴシゴシ洗う摩擦や洗浄剤の刺激が加わったり、衣服が当たったりすると、背中ニキビの悪化を招きます。また、肌の乾燥や、睡眠、食事、ストレスも背中ニキビの要因となります。

皮脂や汗

とくに暑い季節は、皮脂や汗の分泌がさかんになるため、汗をよく吸い取る下着を選ぶことが大切です。また、1日に1回を目安に背中を洗って、清潔な状態を保ちたいところ。洗うときは、よく泡立てた洗浄剤でやさしくなでるような力加減を心がけ、すすぎ残しがないようにていねいに洗い流しましょう。

不規則な生活

生活リズムの乱れが体に影響し、肌の生まれ変わりのリズムが乱れてニキビができやすくなることが考えられます。夜ふかしや朝寝坊を控えて、規則正しい生活を送りましょう。

睡眠不足

睡眠も背中ニキビに深く関係すると考えられています。皮膚の修復・再生をスムーズにおこなうためにも、質のよい睡眠を十分にとることを心がけましょう。朝起きて朝日を浴びることや、適度な運動を取り入れることも自然な眠りにつながります。

食生活の乱れ

食事からの栄養が偏ったり不足したりすると、背中ニキビの発生や悪化を招くことがあります。健やかな肌を育てるためにも、栄養バランスのとれた食事を意識してとることが大切です。なかでも、背中ニキビの予防・改善に役立つと考えられている「ビタミン」は、積極的にとるとよいでしょう。

ストレス

ストレス自体が皮膚の免疫力を低下させ、ニキビの炎症が強くなったり、ストレスにより皮膚の再生力が低下したりします。また、ストレスの現れとして、ニキビを無意識にいじってしまったり、睡眠不足になったりして、背中ニキビの悪化に影響を与えることがあります。気分転換をしたりゆっくり休んだりすることで、ストレスと上手に付き合いましょう。

肌の乾燥

顔に比べて、体の保湿はおろそかになりがちですが、肌の乾燥も背中ニキビの要因となるため十分な保湿をおこないます。スキンケアアイテムは、ニキビの発生に配慮したノンコメドジェニックテスト済み、あるいは低刺激性で、保湿力のあるものがおすすめです。

ランキングTop3

思春期のニキビと違い、大人になってからのニキビ肌は乾燥させてはいけません。
入浴直後の潤った肌をすぐに保湿します。

①入浴直後の保湿

入浴直後の肌は毛穴が開いているので、わずかな時間ですぐに乾き始めます。
ですから「直後」というタイミングが一番大切です。
他の事は後にまわして、すぐにクリームなどで保湿しましょう。

②ニキビ専用の保湿系商品を使う

保湿のためのクリームやローションなどは、できればニキビ専用のものを選ぶようにします。
一般的なものは肌への刺激が強過ぎたり、油分が多すぎたりするので、患部の状態によっては逆効果になります。
ドラックストアの棚ではなく、ネットなどで専門メーカーの商品を探してみましょう。

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背中ニキビをもたらすNG習慣

1.背中をごしごし洗い過ぎる

ゴシゴシ洗う、洗浄力の強いボディソープを使う

体を洗う際にゴシゴシこすると、健康な角質を傷つけて、肌荒れや背中ニキビの原因を作ります。

また、純石鹸(無添加石鹸)のように洗浄力が強いボディソープを使うと、肌に必要な皮脂が奪われて内部の水分が蒸発しやすくなり、かえって肌荒れや皮脂分泌を過剰にさせることもあります。

体を洗う際はゴシゴシ洗いを避けたうえで、保湿成分を配合したボディソープを使用しましょう。

2.寝具や衣類に汗が浸み込んだままにしている

就寝時にかく汗も、背中ニキビの要因となります。パジャマやシーツをこまめに変えないことで、知らず知らずのうちにカビや雑菌が繁殖してしまう、なんてことも起こりえます。

パジャマは綿タイプのような通気性のいいものを使用し、こまめに洗濯して清潔を保つようにしましょう。

汗をかきやすい時期はシーツの上にバスタオルを敷いて就寝し、毎晩取り替えることで、清潔さを保つことができます。

3.シャンプーやリンスなどを洗い残す

シャンプーやコンディショナー、ボディソープのすすぎ残しによって背中の毛穴が詰まり、ニキビが発生することがあります。

特に、髪の毛が長い人は注意が必要です。髪の毛や身体を洗ったあとは、すすぎ残しがないようにしましょう。

まとめ

以前、背中ニキビで悩んでいた私がお薦めする商品を、1位~3位のランキング形式でご紹介しました。

あくまでも私的なランキングですので、御自身で各商品の詳細を確認されてからご購入される事をお薦めします。

とこぞうの嫁ちゃんでした。

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