ゆず2019ライブ!ナゴヤドーム5/12セトリは?感想レポ&グッズも

投稿日:

ゆず “日本音楽史上初”弾き語りドームツアー開幕 度肝を抜くレーザー50台による圧倒的演出

撮影/太田好治・立脇卓  出典:exciteニュース

 

ゆずが昨日11日(土)、愛知・ナゴヤドームにて日本音楽史上初となる弾き語りドームツアー『ゆず弾き語りドームツアー2019 ゆずのみ~拍手喝祭~』初日公演を開催した。

ゆずとして過去にドーム公演や弾き語りライブの開催はあったが、弾き語りによるドームツアーは他アーティストを含め史上初の挑戦。

ナゴヤドームを皮切りに、5月29日、30日の東京ドーム公演、6月8日、9日の京セラドーム大阪公演、7月6日、7月7日の福岡ヤフオク!ドーム公演と、全4か所8公演で約30万人を動員。

幕開けとなるナゴヤドーム公演には、約3万5000 人ものファンが訪れた。

 

Sponsored Link

SCHEDULE

5月11日(土)愛知県ナゴヤドーム
サンデーフォークプロモーション:052-320-9100(10:00〜18:00)
〈開場15:00 / 開演17:00〉
5月12日(日)愛知県ナゴヤドーム
サンデーフォークプロモーション:052-320-9100(10:00〜18:00)
〈開場15:00 / 開演17:00〉
5月29日(水)東京都東京ドーム
ディスクガレージ:050-5533-0888(平日12:00〜19:00)
〈開場16:30 / 開演18:30〉
5月30日(木)東京都東京ドーム
ディスクガレージ:050-5533-0888(平日12:00〜19:00)
〈開場16:30 / 開演18:30〉
6月8日(土)大阪府京セラドーム大阪
キョードーインフォメーション 0570-200-888(10:00〜18:00)
〈開場15:00 / 開演17:00〉
6月9日(日)大阪府京セラドーム大阪
キョードーインフォメーション 0570-200-888(10:00〜18:00)
〈開場15:00 / 開演17:00〉
7月6日(土)福岡県福岡ヤフオク!ドーム
キョードー西日本: 0570-09-2424 (平日・土曜11:00〜17:00)
〈開場15:00 / 開演17:00〉
7月7日(日)福岡県福岡ヤフオク!ドーム
キョードー西日本: 0570-09-2424 (平日・土曜11:00〜17:00)
〈開場14:00 / 開演16:00〉

 

ゆず  プロフィール

ゆず
ゆず

北川悠仁 - リーダー岩沢厚治 - サブリーダー
左から北川悠仁、岩沢厚治
(2012年1月22日、日産スタジアム)
基本情報
出身地日本の旗 日本 神奈川県横浜市
ジャンルJ-POP
ニュー・フォーク
カントリー・ミュージック
活動期間1996年 -
レーベルセーニャ・アンド・カンパニー
(1997年 - )
事務所セーニャ・アンド・カンパニー
共同作業者寺岡呼人(プロデューサー)
ゆずおだ
蔦谷好位置
公式サイトゆず Official Website
 
メンバー北川悠仁(ボーカル・ギター・タンバリン)
岩沢厚治(ボーカル・ギター・ハーモニカ)

 

メジャー(1998年~2009年)

1998年(平成10年)
  • 2月21日、ミニアルバム『ゆずマン』でメジャーデビュー。
  • 3月3日、初のワンマンライブを渋谷公園通り劇場で行った。
  • 4月6日、冠ラジオ番組『ゆずのオールナイトニッポンR』(ニッポン放送)放送開始。放送枠を何度か変更しながら約2年7か月間番組を担当。
  • 4月29日 - 6月18日、全国路上LIVEサーキット(6ヵ所7公演)
  • 6月3日、1stシングル「夏色」発売。
  • 7月23日、1stフルアルバム『ゆず一家』発売。
  • 8月13日、毎週日曜22:00から横浜松坂屋(伊勢佐木町)前で行っていた定例路上ライブを、人が集まりすぎるなど安全上の理由から8月いっぱいをもって終了することを決定。
  • 8月30日、毎週日曜22:00から横浜松坂屋(伊勢佐木町)前で行っていた定例路上ライブがこの日をもって終了。
  • 9月18日、『ゆず一家』からのリカットとなる2ndシングル「少年」を発売し、シングル・アルバム通じて自身初のオリコンチャートトップ10入りを果たす。
  • 9月19日 - 10月30日、初のコンサートツアー「昇心旅行」を開催。
  • 10月、公認ファンクラブ「ゆずの輪」発足。
1999年(平成11年)
  • 10月14日、2ndフルアルバム『ゆずえん』発売。自身初のオリコンチャート1位を獲得し、ミリオンセラーを達成。自身最高の売上枚数を記録する。
2000年(平成12年)
  • 5月31日、9thシングル「嗚呼、青春の日々」を発売し、シングルでは初のオリコンチャート1位を獲得。
  • 10月18日、10thシングル「飛べない鳥」を発売し、シングルでは自身最高の売上枚数を記録。
  • 11月1日、3rdフルアルバム『トビラ』発売。自身最高を初動売上を記録。
2001年(平成13年)
  • 6月29日、初の東京ドームライブ「ふたりのビッグ(エッグ)・ショー」 開催。
2002年(平成14年)
2003年(平成15年)
  • 2月5日 - 2月26日、「ゆずの2月は4部作」と銘打って15th - 18thシングルを各10万枚限定で毎週1枚ずつ4週間連続で発売。
  • 12月31日、『第54回NHK紅白歌合戦』に初出場(横浜松坂屋前から中継で出演。歌唱曲は『夏色など』「夏色」「濃」「またあえる日まで」)。初のカウントダウンライブ『ゆずカウントダウンライブ2003〜2004 幸(せ)拍(手)歌合戦』開催。
2004年(平成16年)
  • 9月5日、体育館ツアー2004「夢の地図」沖縄公演(沖縄ダンスクラブ松下)が台風18号の影響により初のライブ中止となる。
  • 9月29日、横浜市より「横浜文化賞」の「文化・芸術奨励賞」を受賞し、10月30日に「第52回横浜文化賞」授賞式が行われた。
  • 12月31日、『第55回NHK紅白歌合戦』に2回目の出場(歌唱曲は「栄光の架橋」)。
2005年(平成17年)
  • 6月8日、本人らが選曲した初のベスト・アルバム『Going [2001-2005]』『Home [1997-2000]』を2枚同時発売。
  • 7月23日・24日、NISSAN OTTI Presents YUZU STADIUM 2005 「GO HOME」開催(日産スタジアム)。
2006年(平成18年)
  • 11月29日、小田和正とのスペシャルユニット「ゆずおだ」でシングル「クリスマスの約束」を発売。
2007年(平成19年)
  • 10月3日、デビュー10周年記念の裏ベストアルバム『ゆずのね 1997-2007』発売。
2008年(平成20年)
  • 2月6日、ライブDVD「ゆずのね」を発売し、自身初のオリコンDVD総合チャート1位を獲得。
  • 10月20日、北川が10月スタートのフジテレビ月9ドラマ『イノセント・ラヴ』で連続ドラマ初出演(準主演)。
2009年(平成21年)
  • 5月13日、キマグレンとのスペシャルユニット「ゆずグレン」として「two 友」発売。
  • 5月31日、横浜開港祭150周年記念式典天皇皇后両陛下御前ライブに出演。
  • 8月1日、横浜スタジアムでゆず主催のロック・フェスティバル「音野祭」を開催(ゆずの他にキマグレンといきものがかりらが出演)。
  • 12月1日、冠ラジオ番組『ゆずのオールナイトニッポンGOLD』(ニッポン放送)放送開始。約9年ぶりのオールナイトニッポンでのレギュラー放送となる。
  • 12月31日、『第60回NHK紅白歌合戦』に5年ぶり3回目の出場(歌唱曲は「逢いたい」)。

引用元:wikipedia

 

【ライブ前に曲をマスターしよう!】

amazonなら月額980円&30日無料で4000万曲以上が聴き放題!飲み会1回以上の価値あり!
amazon music unlimited

amazonプライムで100万曲以上が聴き放題!月額400円&30日無料で動画も見れる最強コスパ!

amazonプライムミュージック

 

 

セットリスト

05/12(日)ナゴヤドーム(愛知県)

  1. DOME★BOMBAYE

  2. 贈る詩

  3. 飛べない鳥

  4. 始まりの場所(日替わり曲)→ダスティンホフマン

  5. 春風(日替わり曲)→呼吸

  6. 陽はまた昇る

  7. 嗚呼、青春の日々

  8. マボロシ

  9. Hey和(Rei和)

  10. うたエール

  11. マスカット(ゆずのみ2019メドレー)

  12. シュビドゥバー(ゆずのみ2019メドレー)

  13. 3番線(ゆずのみ2019メドレー)

  14. タッタ(ゆずのみ2019メドレー)

  15. 岡村ムラムラブギウギ~ゆずのみVer.~(ゆずのみ2019メドレー)

  16. 夏疾風(YUZU Ver.)

  17. サヨナラバス

  18. 夏色

  19. SEIMEI

    <アンコール>

     

  20. 栄光の架橋

  21. 少年

  22. 終わりの歌

 

ライブ感想レポート

05/12(日)ナゴヤドーム(愛知県)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東南アジア(タイ・ベトナム)旅行にチョイ興味があるな!と思う方は
下記のHOMEボタンをクリックして下さいね!!

 

 

 

お気に入り一覧表示はサイドバー(カテゴリー検索)の上にあります!

お気に入りに追加

スポンサーリンク

よく読まれている記事

【おすすめ】海外旅行で便利&お得なカード・ランキング

1位 【NEOMONEY】

海外専用プリペイドカードの1種で、クレディセゾンが提供しているサービスです。

他の海外専用プリペイドカードと比較して、取り扱い通貨が約30種類と豊富なのが特徴です。

留学や修学旅行などで、お子様が海外渡航されるとき、

多額の現金を持たせるのは不安です。

13歳以上の方からお持ちいただけるNEO MONEYなら、

ご本人に代わってご家族が入金(チャージ)できます。

2位【SPGアメリカン・エキスプレス】

SPGアメックスというクレジットカードがあります。

正式名称は「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード」です。

Marriott Bonvoyのゴールドエリート会員資格、毎年の無料宿泊プレゼント、ポイントを40社以上のマイルに移行可能、

ポイントの有効期限が実質無期限などが人気のクレジットカードです。

陸マイラー、ホテルを楽しむ人達の間で最も人気のあるクレジットカードになります。

3位 【JALカード】

【JAL国際線特典航空券PLUS】

この制度の導入によりタイやベトナム方面のマイル数が以前だと片道17,500マイル必要でしたが

片道12,500マイルに変更になり、以前と比べ格段にJAL国際線特典航空券が取りやすくなりました。

この機会に、ぜひJALカードでマイルをためて海外旅行にチャレンジして下さいね!

 

 

-2019ライブツアー(セットリスト)

Copyright© とこぞうの「禁煙」で始める「海外旅行」 , 2019 All Rights Reserved.