ウルフルズ2019ライブ!Zepp Nagoya5/22セトリ曲は?感想レポも

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1988年、英語の歌詞を用いたネオ・サイケデリアバンド、D'fで活動していたウルフルケイスケが、大阪・中津のインド喫茶「カンテ・グランデ」(通称:カンテG)のバイト仲間であるトータス松本を何度かセッションに誘ったのち、D'fを脱退。

松本らとともにウルフルズを結成。

その後、ドラマーが脱退したため、客としてライブに来ていたサンコンJr.を勧誘。

バンドに迎え入れた。

バンド名は、ウルフルケイスケのお気に入りのLPレコードのジャケットの帯にあった「ソウルフル」が改行のため「ウルフル」と読めたことに由来。

意味はない。またオオカミとは無関係。

 

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ウルフルズ プロフィール

ウルフルズ
出身地日本の旗 日本・大阪府
ジャンルロック
ファンク
ロックンロール
オルタナティヴ・ロック
ポップ・ロック[1]
J-POP[1]
活動期間1988年 - 2009年
2014年 -
レーベル東芝EMI
(1992年 - 2007年)
ワーナーミュージック・ジャパン
(2007年 - 2009年
2014年 - 2018年)
Getting Better Records
(2018年 - )
事務所タイスケ
共同作業者伊藤銀次
公式サイトウルフルズ オフィシャルサイト : ULFULS.com
 
メンバートータス松本(ボーカル・ギター)
ウルフルケイスケ(ギター)
ジョン・B(ベース)
サンコンJr.(ドラムス)

 

メンバー

  • トータス松本(トータスまつもと、1966年12月28日(52歳) - )
    ボーカル・ギター・ハーモニカ。
  • ウルフルケイスケ(1965年5月23日(53歳) - )
    ギター・コーラス。
    • 2018年2月よりウルフルズとしての活動を休止中。
  • ジョン・B(ジョンビー、1967年11月4日(51歳) - )
    ベース・コーラス。
  • サンコンJr.(サンコンジュニア、1970年9月13日(48歳) - )
    ドラムス・コーラス。

 

1990年~2002年

1990年6月に東京での初ライヴ。1992年5月13日に東芝EMIからシングル「やぶれかぶれ」でデビュー。6月17日ファーストアルバム『爆発オンパレード』をリリース。売り上げが伸びず、しばらく迷走状態となるが、1994年よりプロデューサーに伊藤銀次を迎え、少しずつ認知度を上げて行く。

1995年11月、専修大学の学園祭で演奏。10月にデビューしたばかりのハイロウズの前座をつとめる。

1996年、9枚目のシングル「ガッツだぜ!!」、続く10枚目のシングル「バンザイ 〜好きでよかった〜」、サード・アルバム『バンザイ (アルバム)』をリリース。アルバム『バンザイ』は100万枚を超える累計売上を記録した。同年、NHK紅白歌合戦に初出場。その際「『ガッツだぜ!!』の歌詞の一部が卑猥だ」として歌詞を変えるか否かが問題となり、最終的に一部分のみを変更した。

1999年、ベーシストのジョン・B・チョッパーが脱退し作家に転身。3人編成となる。

2001年、「明日があるさ」をリリース。同年、吉本興業オールスターズとも言えるRe:Japanとのコラボレーションで再び紅白歌合戦に出場した。

2002年『ウルフルズ10周年5時間ライブ!! 〜50曲ぐらい歌います〜』にジョン・B・チョッパーが出演。2003年6月1日に日比谷野外音楽堂にて行われたフリーライブにて正式に復帰、再び4人編成となった(ジョン・B・チョッパー脱退時、ライブやレコーディングを支えていたベーシストは、順にCHIROLYN、上野イチロー、高橋"Jr."知治の3人である。2000年以降2009年まで、ライブはキーボードの伊東ミキオを加え、5人で行っている。一部イベントやライブを除く。大々的に一般募集もし、かなりの応募があったが適役がいなかったとのこと。)

 

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セットリスト

05/22(水) 19:00 Zepp Nagoya(愛知県)

セットリストの情報を入手次第、追記しますね!

ウルフルズ

ARABAKI ROCK FEST.19

2019/04/28 (日) 14:20 出演

@BAN-ETSU at エコキャンプみちのく (宮城県)

 

  1. 春一番
  2. バンザイ ~好きでよかった~
  3. サムライソウル
  4. 笑えれば
  5. バカサバイバー
  6. ええねん

 

 

ライブ感想レポート

05/22(水) 19:00 Zepp Nagoya(愛知県)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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