ノートルダム大聖堂炎上で崩壊!火災の原因は改修工事?ライブ動画!

更新日:

「ノートルダム大聖堂火災」の画像検索結果

 

フランスのパリ中心部にあるノートルダム大聖堂で15日夜、火災が発生した。

ルモンド紙の電子版などによると、出火は午後6時50分ごろで、建物の上部に炎が見え、大量の煙が出ている。

大聖堂の改修工事が原因になった可能性があるという。

 ノートルダム大聖堂は1991年に、周辺の歴史的建築物などとともにユネスコの世界文化遺産に登録された。

パリ屈指の観光名所として知られ、日本人の観光客も多く訪れる。

引用元:朝日新聞

 

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現地からのツイート【ライブ動画】!

 

 

 

 

 

ノートルダム大聖堂が大炎上!火災の原因は?

現在はまだわかっていませんが、大聖堂の改修工事が原因になった可能性があるという。

 

「ノートルダム大聖堂」の画像検索結果

ノートルダム大聖堂は、ユネスコの世界文化遺産に指定されていて、毎年多くの人が訪れるパリ有数の観光名所です。

大聖堂の屋根がほぼ全焼。

尖塔も倒壊しました。

寺院があるシテ島は避難指示がでたそうです。

1163年に建設が始まり、ゴシック建築の最高傑作とされる大聖堂。

現在は、改修作業中でした。

マクロン大統領は、

多くの国民同様、われわれの一部である建物が燃えるのを見るのは悲しい

(引用元:Yahoo!ニュース)

とツイートしています。

内務省当局者は、火事の原因を特定するのは時期早尚だと述べています。

検察当局が火事の捜査を開始しているとの事で警察は事故とみているそうです。

 

ネットの声など

目が覚めたらパリというかノートルダム大聖堂が燃えていた。石造りなのにこんな燃え方するんだ…。pscp.tv/w/b4S7kXR3LTMy…

ノートルダム大聖堂の火災、ショックすぎるな…

ノートルダム大聖堂火災まじかよ!!!!!!!!!!

ノートルダム大聖堂、風で放水が届いていないように見える。 pic.twitter.com/nw3ZfJBO1K

0:22

 

まとめ

今回は、

ノートルダム大聖堂炎上で崩壊!火災の原因は改修工事?ライブ動画!

と題しまして、ノートルダム大聖堂が火災で大炎上、原因と現地からのツイート紹介!についてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

世界遺産の数々の美術品や有名なステンドグラスが失われるのはとっても悲しい出来事ですね。

火事は本当に怖いです!!

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。

 

とこぞうでした。

 

 

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