国内格安航空券予約サイト「スカイ・チケット」

格安航空券予約サイト-skyticket.jp-

Mr.Children 2019ライブ!東京ドーム5/19セトリは?感想レポも

更新日:

国内格安航空券予約サイト-skyticket.jp -

関連画像

 

2019/04/20(土)を皮切りに、ミスチルのドームツアー「Mr.Children Dome Tour 2019 “Against All GRAVITY”」がスタートです♪

 

嫁ちゃん

Mr.Childrenの東京ドームに参戦したファンの感想レポ、セトリを紹介していきます!

 

※この記事ではネタバレ情報を含みます。

 

Sponsored Link

Mr.Childrenプロフィール

Mr.Children
出身地日本の旗 日本・東京都
ジャンルポップ・ロック
プログレッシブ・ロック
フォークロック
J-POP
活動期間1989年 - 1997年
1998年 -
レーベルトイズファクトリー
(1992年 - )
事務所BAD MUSIC
(1991年 - 1994年)
烏龍舎
(1994年 - )
エンジン
(2014年 - )
公式サイトMr.Children
 
メンバー桜井和寿(ボーカル・ギター)
田原健一(ギター・コーラス)
中川敬輔(ベース・コーラス)
鈴木英哉(ドラムス・コーラス)

 

メンバー

名前パート生年月日出身地血液型
桜井和寿さくらい かずとしボーカル
ギター
ブルースハープ
ピアノ
1970年3月8日(49歳)東京都O型
田原健一たはら けんいちギター
グロッケン
マンドリン
ピアニカ
1969年9月24日(49歳)福岡県O型
中川敬輔なかがわ けいすけベース1969年8月26日(49歳)長崎県A型
鈴木英哉すずき ひでやドラムス
コーラス
ボーカル
1969年11月14日(49歳)東京都A型

 

2002年 - 2011年

  • 2002年(平成14年)
    • 1月1日:22ndシングル「君が好き」と、ライヴDVD/VIDEO『MR.CHILDREN CONCERT TOUR POPSAURUS 2001』同時発売。
    • 5月10日:10thアルバム『IT'S A WONDERFUL WORLD』発売。
    • 7月10日:23rdシングル「Any」発売。
    • 7月22日:渋谷公会堂公演延期と大阪でのイベント参加中止を発表していたが、桜井に小脳梗塞の疑いがあり、さらなる検査と充分な静養が必要であると診断されたため、予定していたホール・アリーナツアーの開催中止を発表。
    • 12月11日:24thシングル「HERO」発売。
    • 12月21日:横浜アリーナにて一夜限りのライヴ『MR.CHILDREN DEAR WONDERFUL WORLD IT'S A WONDERFUL WORLD ON DEC 21』開催。
  • 2003年(平成15年)
    • 3月26日:ライヴDVD『wonederful world on DEC 21』発売。
    • 9月1日:「タガタメ」がラジオ限定でオンエア開始。
    • 11月19日:25thシングル「掌/くるみ」発売。
  • 2004年(平成16年)
    • 1月:小林と桜井が中心となり「Bank Band」結成。活動が始まる。
    • 4月7日:11thアルバム『シフクノオト』発売。
    • 5月26日:26thシングル「Sign」発売。
    • 6月12日:『mr.children tour 2004 シフクノオト』スタート。
    • 12月21日:ライヴDVD『Mr.Children Tour 2004 シフクノオト』発売。
  • 2005年(平成17年)
    • 6月29日:27thシングル「四次元 Four Dimensions」発売。
    • 7月16日 - 18日:『ap bank fes '05』出演。
    • 9月21日:12thアルバム『I  U』発売。
    • 11月12日:『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 I  U』スタート。
  • 2006年(平成18年)
    • 5月10日:ライヴDVD『MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I  U" 〜FINAL IN TOKYO DOME〜』発売。
    • 7月5日:28thシングル「箒星」発売。
    • 7月15日 - 17日:『ap bank fes '06』出演。
    • 11月15日:29thシングル「しるし」発売。
  • 2007年(平成19年)
    • 1月24日:30thシングル「フェイク」40万枚限定で発売。
    • 3月14日:13thアルバム『HOME』発売。
    • 5月4日:『Mr.Children HOME TOUR 2007』スタート。
    • 5月10日:14thアルバム『B-SIDE』(カップリング集)発売。
    • 7月16日:『ap bank fes '07』出演。当初は7月14日から16日までの3日間に出演する予定だったが、台風の接近により14日と15日の公演が開催中止となったため16日のみの出演となった。
    • 8月4日:『Mr.Children HOME TOUR 2007 -in the field-』スタート。
    • 10月31日:31stシングル「旅立ちの唄」発売。
    • 11月14日:ライヴDVD『Mr.Children "HOME" TOUR 2007』発売。
  • 2008年(平成20年)
    • 7月19日 - 21日:『ap bank fes '08』出演。
    • 7月30日:32ndシングル「GIFT」発売。
    • 8月6日:ライヴDVD『Mr.Children "HOME" TOUR 2007 -in the field-』発売。
    • 9月3日:33rdシングル「HANABI」発売。
    • 11月1日:配信限定シングル「花の匂い」リリース。
    • 12月10日:15thアルバム『SUPERMARKET FANTASY』発売。
    • 12月31日:『第59回NHK紅白歌合戦』出場(演奏曲は「GIFT」)
  • 2009年(平成21年)
    • 2月14日:『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』スタート。
    • 7月18日 - 20日:『ap bank fes '09』出演。
    • 11月11日:ライヴDVD『Mr.Children Tour 2009 〜終末のコンフィデンスソングス〜』発売。
    • 11月28日:『Mr.Children DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY』スタート。
    • 12月2日:配信限定シングル「fanfare」リリース。
  • 2010年(平成22年)
    • 5月10日:ライヴDVD『Mr.Children DOME TOUR 2009 〜SUPERMARKET FANTASY〜 IN TOKYO DOME』発売。
    • 7月17日 - 19日:『ap bank fes '10』出演。
    • 9月4日 - 9月17日:東宝系映画『Mr.Children / Split The Difference』公開[33]
    • 11月10日:音楽ドキュメンタリー『Mr.Children / Split The Difference』発売。
    • 12月1日:16thアルバム『SENSE』発売。
  • 2011年(平成23年)
    • 2月19日:『Mr.Children Tour 2011 SENSE』スタート。
    • 3月12日・13日:東日本大震災の影響により、当日行われる予定だった大阪公演を延期。また、和歌山公演(3月20日・21日)、仙台公演(3月26日・27日)、盛岡公演(4月23日・24日)は開催中止となり、大阪と和歌山の振替公演を5月14日・15日に京セラドーム大阪で開催。
    • 4月4日:配信限定シングル「かぞえうた」リリース。収益金はすべて災害復興支援プロジェクト「ap bank Fund for Japan」へ寄付し、東日本大震災の義援金や復興支援活動に充てた。
    • 7月16日 - 18日:『ap bank fes '11 Fund for Japan』出演。
    • 8月20日:『Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-』スタート。
    • 11月23日:ライヴDVD/Blu-ray『Mr.Children TOUR 2011 "SENSE"』発売。
  • 引用元:wikipedia

 

【ライブ前に曲をマスターしよう!】

amazonなら月額980円&30日無料で4000万曲以上が聴き放題!飲み会1回以上の価値あり!
amazon music unlimited

amazonプライムで100万曲以上が聴き放題!月額400円&30日無料で動画も見れる最強コスパ!

amazonプライムミュージック

 

 

セットリスト

05/19(日)東京ドーム(東京都)

  1. Your Song

  2. Starting Over

  3. himawari

  4. everybody goes -秩序のない現代にドロップキック-

  5. HANABI

  6. Sign

  7. 名もなき詩

  8. CANDY

  9. 旅立ちの唄

  10. ロードムービー

  11. addiction

  12. Dance Dance Dance

  13. Monster

  14. SUNRISE

  15. Tomorrow Never Knows

  16. Prelude

  17. Innocent World

  18. 海にて、心は裸になりたがる

    *アンコール*

  19. SINGLES

  20. Worlds end

  21. 皮膚呼吸

 

ライブ感想レポート

05/19(日)東京ドーム(東京都)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東南アジア(タイ・ベトナム)旅行にチョイ興味があるな!と思う方は
下記のHOMEボタンをクリックして下さいね!!

 

 

 

お気に入り一覧表示はサイドバー(カテゴリー検索)の上にあります!

お気に入りに追加

Trip.com

Trip.com

旅行予約のエクスペディア

航空券+ホテル【エアトリ】

【おすすめ】海外旅行で便利&お得なカード・ランキング

1位 【NEOMONEY】

海外専用プリペイドカードの1種で、クレディセゾンが提供しているサービスです。

他の海外専用プリペイドカードと比較して、取り扱い通貨が約30種類と豊富なのが特徴です。

留学や修学旅行などで、お子様が海外渡航されるとき、

多額の現金を持たせるのは不安です。

13歳以上の方からお持ちいただけるNEO MONEYなら、

ご本人に代わってご家族が入金(チャージ)できます。

2位【SPGアメリカン・エキスプレス】

SPGアメックスというクレジットカードがあります。

正式名称は「スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード」です。

Marriott Bonvoyのゴールドエリート会員資格、毎年の無料宿泊プレゼント、ポイントを40社以上のマイルに移行可能、

ポイントの有効期限が実質無期限などが人気のクレジットカードです。

陸マイラー、ホテルを楽しむ人達の間で最も人気のあるクレジットカードになります。

3位 【JALカード】

【JAL国際線特典航空券PLUS】

この制度の導入によりタイやベトナム方面のマイル数が以前だと片道17,500マイル必要でしたが

片道12,500マイルに変更になり、以前と比べ格段にJAL国際線特典航空券が取りやすくなりました。

この機会に、ぜひJALカードでマイルをためて海外旅行にチャレンジして下さいね!

 

 

-2019ライブツアー(セットリスト), グループ・バンド

Copyright© とこぞうの「禁煙」で始める「海外旅行」 , 2019 All Rights Reserved.