GLAY2019ライブ!東京5/23セトリ曲は?感想レポ&グッズも!

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GLAY(グレイ)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。

1994年にメジャーデビュー以降、日本における歴代CDアルバム売り上げ枚数第3位の記録を持ち、ライブの動員数などにおいても記録を樹立してきた。

所属事務所、レコードレーベルは「LSG」。

公式ファンクラブは「HAPPY SWING」。

ファンクラブ会員の呼称は「HAPPY SWINGER」。

 

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GLAY LIVE TOUR 2019 -SURVIVAL- 令和最初のGLAYとHEAVY GAUGE

2019年5月12日(日)静岡県 静岡市民文化会館 大ホール
2019年5月15日(水)愛知県 名古屋国際会議場センチュリーホール
2019年5月16日(木)愛知県 名古屋国際会議場センチュリーホール
2019年5月18日(土)長野県 キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)
2019年5月22日(水)東京都 NHKホール
2019年5月23日(木)東京都 NHKホール
2019年5月28日(火)兵庫県 神戸国際会館
2019年5月29日(水)兵庫県 神戸国際会館
2019年6月2日(日)北海道 札幌文化芸術劇場
2019年6月3日(月)北海道 札幌文化芸術劇場
2019年6月6日(木)宮城県 仙台サンプラザホール
2019年6月7日(金)宮城県 仙台サンプラザホール
2019年6月11日(火)新潟県 新潟県民会館
2019年6月13日(木)神奈川県 神奈川県民ホール
2019年6月14日(金)神奈川県 神奈川県民ホール
2019年6月18日(火)広島県 広島文化学園HBGホール
2019年6月20日(木)大阪府 オリックス劇場
2019年6月21日(金)大阪府 オリックス劇場
2019年6月25日(火)福岡県 福岡サンパレス
2019年6月26日(水)福岡県 福岡サンパレス

 

GLAY 25th Anniversary "LIVE DEMOCRACY"

2019年8月17日(土)埼玉県 メットライフドーム
2019年8月18日(日)埼玉県 メットライフドーム

 

GLAY プロフィール

GLAY
MTV VMAJ 2014 Glay (2).jpg

『MTV Video Music Awards Japan 2014』にて
左からJIRO、HISASHI、TAKURO、TERU
基本情報
出身地日本の旗 日本 北海道函館市
ジャンルロック
ビートロック[1]
ポップ・ロック[2]
プログレッシブ・ロック[2]
オルタナティヴ・ロック[2]
ハードロック
スタジアム・ロック
J-POP
活動期間1988年 -
レーベルエクスタシーレコード(1993年 - 1994年)
プラチナム・レコード(1994年 - 1998年)
アンリミテッド・レコード(1998年 - 2005年)
キャピトル・レコード(2006年 - 2009年)
loversoul music & associates(2010年 - 2016年)
LSG(2016年 -)
■販売レコード会社
ポリドール・レコード
(1994年 - 1999年)
ポニーキャニオン
(1999年 - 2003年、2012年‐)
東芝EMI/EMIミュージック・ジャパン
(2003年 - 2010年)
フォーライフミュージックエンタテイメント
(2010年 - 2012年)
事務所LSG
共同作業者亀田誠治
公式サイトGLAY公式サイト
 
メンバーTAKURO(ギター)
TERU(ボーカル)
HISASHI(ギター)
JIRO(ベース)
 
旧メンバーISO(ドラムス)
SHINGO(ドラムス・ベース)
AKIRA(ドラムス)
NOBUMASA(ドラムス)

 

2010年 - 2015年

iTunes Store限定の配信シングル「LET ME BE Live Ver. 2009-2010 at makuhari messe」をリリースしたほか、「Apologize」の着うたフルを期間限定で無料配信した[46][47]

また、YouTubeにはオフィシャルチャンネルを開設した。

自主レーベル「loversoul music & associates」設立を発表し(2016年に「LSG」と改名)、ホール&アリーナツアー『GLAY LIVE TOUR 2010-2011 ROCK AROUND THE WORLD』を開催、ホール公演とアリーナ公演の間には42ndシングル「Precious」と10thアルバム『GLAY』を発売した。

『GLAY』は2010年代では初のオリコン1位を記録。

これにより、1990年代・2000年代・2010年代と、3つの世代にわたって1位を獲得したことになった。

アルバムの初回CD+DVD盤には「Satellite of love」のプロモーション映像として制作した押井守監督による短編アニメーション映画『Je t'aime』などを収録している。

2011年、コンピレーション・アルバム『rare collectives vol.3』『rare collectives vol.4』を同時発売。

「東日本大震災」発生に伴い、TERUがTwitterでストリーミング配信した「Thank you for your love」をバンドでアレンジして配信し、すべての収益を日本赤十字社を通じて義援金として寄付することを発表した。

また、JIROがラジオパーソナリティを務めるFM802『BUGGY CRASH NIGHT』が協力し、公開録音『fm802×GLAY Presents「BUGGY CRASH NIGHT」』と題した復興支援イベントを行ったほか、TAKUROパーソナリティを務める「GLAY mobile」内のコンテンツ『TAKURO MOBILE MEETING』とTERUがラジオパーソナリティを務めるbayfm『TERU ME NIGHT GLAY』がコラボレーションした夕張での公開録音とアコースティックライブ、東京での復興支援ライブ『GLAY LIVE in "AX" JAPAN × Thank you for your love』などを行った。

その後、GLAY初の台湾公演『ROCK AROUND THE WORLD FOREVER in TAIPEI』を台北市のLagacy Taipei、氣志團とのスペシャル・ギグ『極東ロックンロール・ハイスクール×Thank you for your love』をZepp Sendai、公式ファンクラブ「HAPPY SWING」設立15周年記念ライブを幕張メッセでそれぞれ開催した。

また、函館にオフィシャルショップ「G4 Space」がオープンしたほか(2013年移転)、「直接ユーザーに作品を届けたい」想いを推し進めたオフィシャルストア「G-DIRECT」がオープンし、43rdシングル「G4・II -THE RED MOON-」はG-DIRECTのみでの発売となった。

ツアー『GLAY HIGHCOMMUNICATIONS TOUR 2011-2012 "RED MOON & SILVER SUN"』を開催し、ツアー中に44thシングル「My Private "Jealousy"」(一般発売)とクリスマス・ミニ・アルバム『Hope and The Silver Sunrise』(G-DIRECTのみ)を発売した。

なお、ミニ・アルバム収録曲「Time for Christmas」にはJUJUが参加している。

2012年、"HOTEL GLAY"を再びコンセプトとした長居スタジアムでのライブ開催を発表し、「グリコ」とコラボレーションしたほか、ライブ当日には「ホテルトラスティ心斎橋」がGLAY仕様となった。

ライブのテーマソング「Bible」は45thシングルとして発売した。

『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM』は1日目を「Super Welcome Party」、2日目を「Big Surprise Party」として開催し、アンコール前の映像でこれからの活動を「7 BIG SURPRISES」として発表した。

46thシングル「JUSTICE from GUILTY」と47thシングル「運命論」を同時発売し、岩手と福島で行ったライブは地元優先で観てほしいというメンバーの想いから特別価格でチケットを販売した。

2013年には初のセルフプロデュースとなる11thアルバム『JUSTCE』と佐久間正英プロデュースによる12thアルバム『GUILTY』を同時発売し、オリコン1位(JUSTICE)・2位(GUILTY)を独占した。

大阪城ホールからアリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2013 "JUSTICE & GUILTY"』を開催後、アジアツアー『GLAY ASIA TOUR 2013 "JUSTICE & GUILTY"』を香港と台北で開催した。

函館野外ライブのテーマソングとして配信開始していた「Eternally」を含む48thシングル「DARK RIVER/Eternally/時計」発売後、函館・緑の島で『GLAY Special Live 2013 in HAKODATE GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1』を開催した。

函館市内一部のローソン店舗は、期間限定でGLAY仕様の「GLAY LAWSON」となった。

2年ぶりとなる『テレビ朝日ドリームフェスティバル2013』には追加公演となった「プレミアムナイト」にEXILEとともに出演し、ACE OF SPADESの「WILD TRIBE」やGLAY×EXILEの「SCREAM」なども披露した。

49thシングル「DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE」発売し、年末にはアコースティックライブを開催した。

2014年、デビュー20周年を迎えた5月25日に「東北六魂祭」とコラボレーションしたライブ『六魂Fes!×GLAY Special Live』を開催し、東北在住の約6,000人を招待した。50thシングル「BLEEZE」は『GLAY EXPO 2014』のテーマソングになった。

東北6県でツアー『GLAY LIVE TOUR 2014 TOHOKU』を開催後、ひとめぼれスタジアム宮城で『GLAY EXPO 2014 TOHOKU 20th Anniversary』を開催し、セキスイハイムスーパーアリーナを「EXPO館」として使用した。

51stシングル「百花繚乱/疾走れ!ミライ」発売後、亀田誠治プロデュースによる13thアルバム『MUSIC LIE』を発売、アルバムのディスクジャケットはビートルズ(The Beatles)のアルバム『リボルバー』(Revolver)のジャケット写真などをデザインしたクラウス・フォアマン(Klaus Voormann)が手掛けた。

2CD盤は特典としてバラッド・ベスト・アルバムが付いており、公式ウェブサイトで収録曲を募集した『BALLADE BEST☆MELODIES』とメンバー選曲による『BALLADE BEST☆MEMORIES』(G-DIRECT限定商品)の2種類がある。ファン投票1位となった「つづれ織り 〜so far and yet so close〜」は『USENリクエスト J-POPランキング』で1位を獲得した

また、アリーナツアー『GLAY ARENA TOUR 2014-2015 Miracle Music Hunt』開催し、並行してホールツアー『Miracle Music Hunt+』も開催した。

52ndシングル「HEROES/微熱(A)girlサマー/つづれ織り〜so far and yet so close〜」発売後、10年ぶりとなる東京ドーム公演『20th Anniversary Final GLAY in TOKYO DOME 2015 Miracle Music Hunt Forever』を開催、2日目のライブにはアンコールでYOSHIKIがサプライズゲストとして登場し、ともに「RAIN」を披露した。

その後、LUNA SEA主催によるロック・フェスティバル『LUNATIC FEST.』やチャットモンチーの対バン・ツアー『チャットモンチーの求愛ツアー♡2015』に出演した。

函館では函館アリーナのこけら落し公演となる『GLAY Special Live at HAKODATE ARENA GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.2』を開催し、シングル曲のみでライブを構成した。

函館市内には期間限定で再び「GLAY LAWSON」がオープンしたほか、タカラッシュ!の企画・監修による「リアル宝探し」などのイベントが行われた

引用元:wikipedia

 

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セットリスト

05/23(木)NHKホール(東京都)

1.愁いのPrisoner
2.SOUL LOVE
3.グロリアス
4.口唇
5.誘惑
6.MERMAID
7.元号
8.ずっと2人で
9.HIGHCOMMUNICATIONS
10.HOWEVER
11.Winter,again
12.ホワイトロード
13.Way of Difference
14.I am ×××
15.everKrack
16.JUSTICE (from) GUILTY
17.SCREAM
18.ANSWER
19.ACID HEAD
20.RUN
21.YOUR SONG
22.あなたと生きていく
23.SHUTTER SPEEDSのテーマ
24.彼女の”Modern…”
25.またここで逢いましょう
26.RAIN
27.BELOVED
28.ROCKNROLL SWIDLE
29.LAYLA
30.紅と黒のMATADORA

アンコール

31.pure soul
32.Freeze My Love
33.Yes, Summerdays
34.生きてく強さ
35.サバイバル

 

 

ライブ感想レポート

05/23(木)NHKホール(東京都)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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